2019年1月19日土曜日

駅長ブログ ライブラリー433

駅長ブログ ライブラリー
2013年4月27日掲載 撮り鉄 お客様写真433
113系1000番台

2008年8月31日撮影
(撮影場所)
五井駅
(お客様のコメントです)
東京地下駅開業時の横須賀線に使用されました。
タイホンがヘッドライト脇ではなく下の方にあるので、ノッペリした表情となっており、この
顔の一族の中では違った雰囲気です。かつてはグリーン車を組み込み縦横無尽の活躍
でしたが、この時は千葉以遠のローカル運用に就いていました。
(掲載当時と同じコメントです)

2019年1月18日金曜日

駅長ブログ ライブラリー432

駅長ブログ ライブラリー
2013年4月26日掲載 撮り鉄 お客様写真432
JR185系200番台湘南色編成による「特急あかぎ号」

2013年1月6日撮影
(撮影場所)
大宮駅
(お客様のコメントです)
1編成だけいる湘南色の185系、かつての国鉄の名車80系の塗装のリバイバル編成です!
(掲載当時と同じコメントです)

2019年1月17日木曜日

駅長ブログ ライブラリー431

駅長ブログ ライブラリー
2013年4月23日掲載 撮り鉄 お客様写真431
伊豆急リゾート21 リゾートドルフィン号

2013年1月6日撮影
(撮影場所)
熱海駅
(お客様のコメントです)
展望室付なのに普通列車です、展望室部分は特別料金がかかります。
車体の随所にイルカが描かれています、横から見るととても斬新な窓の形状ですね!
(掲載当時と同じコメントです)

2019年1月16日水曜日

撮り鉄 お客様写真1390

撮り鉄 お客様写真
伊豆箱根鉄道駿豆線 ラブライブ!サンシャインラッピング!! その6
三島にて
何かと話題になっている、TVアニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」
静岡県沼津市を中心に、様々なイベント企画が発表され、楽しませてくれるものとなっております。
その中で、三島と修善寺を結ぶ、伊豆箱根鉄道駿豆線はアニメにも登場します。
登場キャラクターにそれぞれ誕生日があり、誕生日を迎えた子の絵柄がヘッドマークとして掲げられます。
第6回目は「黒澤 ダイヤ」
生徒会長を勤める真面目な女の子です。
同メンバーの黒澤ルビィお姉ちゃんです。
修善寺へ入線した所でじっくりと納めました。
車体にそれぞれメンバーのラッピングとサインが描かれております
1/1の運用では、1/4に公開された劇場版の応援ラッピング車両と重なっており、修善寺で並んでいる姿も見ることが出来ました
天気は良かったのですが、逆光で余り良い写真とはならなかったで、残念です。

三島にて ヘッドマークアップ修善寺側

修善寺にて ラッピング車両並び
おわり

2019年1月15日火曜日

撮り鉄 お客様写真1389

撮り鉄 お客様写真
伊豆箱根鉄道駿豆線 ラブライブ!サンシャインラッピング!! その6
修善寺にて
何かと話題になっている、TVアニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」
静岡県沼津市を中心に、様々なイベント企画が発表され、楽しませてくれるものとなっております。
その中で、三島と修善寺を結ぶ、伊豆箱根鉄道駿豆線はアニメにも登場します。
登場キャラクターにそれぞれ誕生日があり、誕生日を迎えた子の絵柄がヘッドマークとして掲げられます。
第6回目は「黒澤 ダイヤ」
生徒会長を勤める真面目な女の子です。
同メンバーの黒澤ルビィお姉ちゃんです。
修善寺へ入線した所でじっくりと納めました。
車体にそれぞれメンバーのラッピングとサインが描かれております
1/1の運用では、1/4に公開された劇場版の応援ラッピング車両と重なっており、修善寺で並んでいる姿も見ることが出来ました
天気は良かったのですが、逆光で余り良い写真とはならなかったで、残念です。

修善寺にて ヘッドマークアップ三島側

修善寺にて 側面
つづく

2019年1月14日月曜日

駅長ブログ ライブラリー429

駅長ブログ ライブラリー
2013年4月20日掲載 撮り鉄 お客様写真429
東武30000系
2011年4月撮影
(撮影場所)
鷺沼駅
(お客様のコメントです)
東武各線に活躍中の30000系、写真は乗り入れ先の東急田園都市線にて撮影。
現在、乗り入れ運用は50050系が主体となりましたが、30000系も2編成のみ運用で活躍中です。



長津田駅
列車番号表示にご注目!"65S"というこの表示、通常東武の車両は"T"の表示を出しますが
この時は朝のダイヤの乱れによる運用変更で、東京メトロ車(S表示)の運用に入っていました。
解る人には解る、ちょっとレアな一枚です!
(掲載当時と同じコメントです)

2019年1月13日日曜日

お客様車両279

お客様車両
お父さん感謝大漁号
実車は1987年(昭和62年)6月21日の父の日に和歌山天王寺間で運転された「お父さん感謝大漁号」
103系+165系というこの珍しい編成は模型で再現しようとした場合、完成品では見当たらないスカイブルーのクモハ103低運転台1灯タイプが必要でした。
そのため、以前当ブログで紹介していただいたグリーンマックス製エボリューションキット103系と、長らく自宅で眠っていたKATO旧製品165系をリメイクし編成を再現することにしました。
屋上機器類はモハ車のクーラーやベンチレーターが屋根とのグレー単色の一体成型。
別パーツ化してある現行製品と比較すると、どうしても見劣りしたので今回は屋根部分を中心にリメイクすることにしました。
まずは一体成型であるクーラー及びベンチレーターパーツは塗装による屋根色との色の違いを出すためパーツ類を全てマスキングテープで、パンタグラフ周辺やベンチレーターまわりなど細かい箇所は、マスキングゾルにて保護した後エアブラシ塗装。

別パーツであるパンタグラフや分散型クーラーAU13Eは、全て取り外してエアブラシ塗装した後、凹モールドに影を入れて立体感を出す墨入れ塗装を施しました。
ちなみにこのAU13Eは現行製品が発売されたのと同時にASSYパーツもリニューアルされているので、パーツを交換するだけでリメイク出来ますが今回はあえて採用しませんでした。


車内の白色座席パーツは全体をサーフェイサーで吹いた後、座席部分のみブルー塗装。

首振り台車カプラーのクモハ165、クハ165の運転席側の連結器はボディマウントカプラーに変更。


最後に幌とヘッドマークを取り付けて完成です。




クモハ103+モハ102+クモハ165+モハ164+クハ165+クハ103の6両編成。

また一つお気に入り編成が完成しました。