2013年1月7日月曜日

撮り鉄 お客様写真348


撮り鉄 お客様写真
内房線113系 京葉線205系 先行量産車


2010年4月撮影
(撮影場所)
蘇我駅
(お客様のコメントです)
左:内房線113系  右:京葉線205系先行量産車
今では見られない並びです!どちらも今は引退してしまいました。
右の205系は、現在富士急行6000系に生まれ変わって、活躍しています!


 

2013年1月6日日曜日

撮り鉄 お客様写真347

撮り鉄 お客様写真
EF64-1032牽引により大宮工場へ入場する209系
2010年4月撮影
(撮影場所)
大宮駅
(お客様のコメントです)
疎開先の尾久車両センターよりEF64-1032牽引により大宮工場へ到着した元、京浜東北線209系

これより房総各線用へ改造の為、大宮工場に入場。入れ替え機の連結待ち

入れ替え機のDE11-1031号機が到着、209系へ早速連結!

入れ替えスタート!なぜか行先が「京浜東北線」表示に・・・
この後、大宮工場内へ入場しました。

209系を牽引して来たEF64-1032
電車も牽引出来る様に連結器が双頭連結器になっています。

2013年1月5日土曜日

撮り鉄 お客様写真346

撮り鉄 お客様写真
EH500 金太郎
2010年4月撮影
(撮影場所)
大宮駅
(お客様のコメントです)
EH500-9号機牽引のコキ貨物編成、EH500初期型の塗装です

2010年4月撮影
(撮影場所)
大崎駅
(お客様のコメントです)
EH500-52号機
昼間の大崎を堂々通過する金太郎ことEH500!

2011年5月撮影
(撮影場所)
大宮駅
(お客様のコメントです)
「がんばろう東北」のステッカーが勇ましいEH500-65号機が大宮駅を通過!

2013年1月4日金曜日

乗り鉄 お客様思い出の旅18-3

乗り鉄 お客様思い出の旅
「出雲市・一畑・松江紀行」Part3
最終回
ベニヤ模型店 松江市内
15日は松江市内を散策。
模型店があり、鉄コレ一畑3000系が売っていたので思い出代わりに購入しました。
松江しんじ湖温泉駅
その後、乗車したのは21002扉タイプの2103編成 JALの広告塗装車です
パンタ無車は京王時代、昭和54年の事故でクハが廃車になった編成に、
製造年次が違う車両を代わりに相方にした経歴を持つ変わり種。
2101編成が雲州平田の基地に留置中との情報を得たので、そこまで乗車。
雲州平田駅構内
下車すると2101編成は出雲市寄りに留置されていました。
雲州平田駅

雲州平田駅

敷地外より撮影、逆エンドの写真は取り損ねていましたし、こんな風にみられる機会は
めったにありません、しばらく感慨にひたっていました。
雲州平田駅
出雲市行きを待っていると2102編成がやって来ました。
やっぱり「カレーシチュー」色だよな、うん。
雲州平田駅
 さて、最後に乗車したのは3000系南海復元塗装、3008編成。
やはりオリジナルカラーは風格が半端じゃありませんね。
電鉄出雲市駅

電鉄出雲市駅
近代的な高架には不釣り合いな気もしますが…その後出雲市1910発の高速バス「スサノオ」号に乗車。
かくして私の出雲紀行は終わりを告げたのでした。
~了~


2013年1月3日木曜日

乗り鉄 お客様思い出の旅18-2

乗り鉄 お客様思い出の旅
「出雲市・一畑・松江紀行」Part2
 
さて、ここからは大社線へと行きます。
川跡駅
大社線の運用に入っていたのは30003007編成。
元南海21000ズームカーですが半世紀を走り続けているため「たまに故障する」そうです…
3000系車内
 関東の電車とは一味違う車内の造作。古い時代の南海の高いセンスが感じられます。
出雲大社駅付近
 終着の出雲大社前駅で下車、旧い門前町の格調高さが感じられる光景です。
お参りをして駅に併設のレストランで昼食を取った後同じ編成で折り返し。
出雲大社駅
デハ3000形

出雲大社駅
デハニ52
ホームわきには名物であり映画にも出演したデハニ52が保存。
じっくり見る時間はありませんでしたが次来る機会があればぜひ、といったところです。
その後、川跡駅で乗り換え、基地のある雲州平田駅へ。
そこには南海塗装に復元された30003008編成が留置中でした。
雲州平田駅車庫
その後、資料写真などを撮影し、しばらく待った後、松江しんじ湖行きに乗車、到着すると一畑旧標準色のリバイバルである2102編成が留置されていました。
もっとも黄色みが強すぎて「カレーシチュー」みたいな色合いですが…。
松江しんじ湖温泉駅
なお、模型で作ろうとする場合は2101編成とはサボ受けなどの
位置や形状も少し異なるので十分注意のこと!

松江しんじ湖温泉駅

松江しんじ湖温泉駅
さて、夕方からの運用に備えて2101編成も待ち構えていました。
模型の資料撮影の絶好の機会なので撮りまくりました。
しかし、オリジナルカラーが一番似合うよねやっぱり…
松江しんじ湖温泉駅
駅を出て待っていると3008編成が入線、京王と南海、名車同士の夢の共演です!
 その後宿へとチェックイン。14日の撮影は終了です。


2013年1月2日水曜日

乗り鉄 お客様思い出の旅18

乗り鉄 お客様思い出の旅
「出雲市・一畑・松江紀行」Part1

1213日から16日にかけて一畑電車を中心に旅行を敢行しました。
東京八重洲口より131910分発の出雲市行き高速夜行バス「スサノオ」号に乗り込み12時間…朝7時に
出雲市駅へと到着しました。経度の関係か日の出が遅く朝7時を過ぎてもまだ薄暗い。
一畑電車の全線一日乗車券を購入し、そこでまず出迎えてくれたのは一畑電車5000系 大社号でした。

電鉄出雲市駅
 京王5000系改造のスペシャルバージョン車であり、外装および塗装の変更のほか
小田急特急車より発生した転換クロスシートを装備、優等運用に優先して使用されます。
松江しんじ湖温泉行きの平日朝一本の特急に、この14日は投入されていましたので乗車。
電鉄出雲市駅
 京王カラーに復元された2101編成(元京王5000系)にも会いたかったですが時間がわかりませんでしたので漠然と乗っていたのですが、雲州平田駅を過ぎたところでまとまった数のカメラ持ちの人たちを
見かけ、これは「来る」可能性が高いので一畑で下車。
駅から少し離れたところで待ち構えます、待っていると続行の元南海の3000系がやって来ました。
一畑駅付近
その後待ちかまえていたのですが、あろうことか走行撮影に失敗!急いで一畑の駅へと引き返します、
すると2101編成はまだ待ってくれていました!
一畑駅

一畑駅
塗り戻された姿はまさしく幼いころ慣れ親しんだ京王5000系そのもの!
撮影後テンション高く戻ると電鉄出雲市まで乗車を楽しみました。
電鉄出雲市駅
編成は短いですが、どことなくかつての多摩センターを思わせる光景に感激。
もう、あれから30年近くの時間が経っていることも忘れしばらく見入っていました。
電鉄出雲市駅
反対側の2111号車運転台後部には、伝説ともいえる「ヒゲ」がしっかりと再現されていました。
クーラー外装もクリームへと戻されていましたがこれはFRPの色調を模して再塗装したものです。
川跡駅
その後、大社線の分岐駅である川跡駅で発車を見送り後追い撮影。
次は大社線です!


2013年1月1日火曜日

謹賀新年

明けましておめでとうございます

新年は5日(木)より営業いたします
5日は全線一日貸切の為、6日からのご来店をお待ちしています。

お年賀と致しまして1月5日から14日の間、レンタウレイアウトご利用のお客様に
当店より、お年玉プレゼント!
今年のお年玉は お好きな味の うまい棒 5本 をプレゼントします!

新年会に全線貸切運転はいかがですか!

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