2014年9月7日日曜日

撮り鉄 お客様写真778

撮り鉄 お客様写真
流れ星塗装のEF81+50系
1996年3月10日撮影
(撮影場所)
東北本線 好摩~岩手川口間
(お客様のコメントです)
この頃は北斗星牽引で青森到着後、間合い運用でEF81が客レを牽引していました。
流れ星塗装のEF81+50系の編成が今となっては珍しい。

2014年9月6日土曜日

撮り鉄 お客様写真777

撮り鉄 お客様写真
ED75オリエントサルーン色
1996年3月10日撮影
(撮影場所)
東北本線 好摩~岩手川口間
(お客様のコメントです)
今では第3セクターのIGRいわて銀河鉄道の路線。当時はまだJR東北本線。
50系を使用した客レの終焉間際に撮影に行きました。
来たのがED75オリエントサルーン色牽引でラッキーでした。

2014年9月5日金曜日

乗り鉄 お客様思い出の旅41

乗り鉄 お客様思い出の旅
田んぼアートを見に青森へ! 
8月22日、毎年行っている田んぼアートを楽しみに今年も青森県の田舎館村に行ってきました。
東京駅を午後3時過ぎ、秋田新幹線「こまち25号」で出発。
昨年までは「特急あけぼの」で弘前まで行っていましたが、今年は「こまち」で。

秋田駅
途中盛岡駅で「E5系はやぶさ」を切り離し、午後7時過ぎに秋田に到着。
この日は秋田市内に一泊。

秋田駅
翌朝、予定では五能線の「リゾートしらかみ1号」で弘前へ向かうはずが、大雨の為不通区間が生じた為運休、
変わって「E751系つがる」にて弘前へ。

弘前駅からバスで20分、第一会場の田舎館役場に到着。
役場の天守閣が
展望台になっていて、200円を支払うと田んぼアートを見る事が出来ます。

第一会場の田舎館村展望台から見た田んぼアート 「富士山」

富士山のとなりの田んぼに作られた「はごろも」


弘前駅
弘前駅からは「津軽フリーパス」を利用し、JR奥羽本線、JR五能線、弘南鉄道、津軽鉄道、弘南バス
乗り放題で移動。
第二会場へは、弘南鉄道 弘南線、元東急の7000系に乗って20分で最寄駅へ
第二会場の「たんぼアート」駅

第二会場の最寄駅の名前は「たんぼアート」駅
駅に進入する、元東急7000系


駅の前景
田んぼアートや近隣の、道の駅、ウィンズ津軽、遊園地のような娯楽施設の為に作られた駅です。
ちなみに12月1日から3月31日までの冬期間
列車が停車しないため、当駅は利用できません。
田んぼアートの横を走る元東急7000系
バックに見える山は「岩木山」です

第二会場 弥生の里展望所から見える「サザエさん」
去年はウルトラマンでした。

2014年9月4日木曜日

撮り鉄 お客様写真776

撮り鉄 お客様写真
485系特急「はつかり」
1996年3月10日撮影
(撮影場所)
盛岡駅
(お客様のコメントです)
485系特急「はつかり」同士の並びです。

2014年9月3日水曜日

撮り鉄 お客様写真775

撮り鉄 お客様写真
485系特急たざわ
1996年3月10日撮影
(撮影場所)
盛岡駅
(お客様のコメントです)
485系特急「たざわ」同士の並びです。


2014年9月2日火曜日

お客様車両196

お客様車両
キハ40系(加古川線色)
キハ40系
ジェイアール西日本商事から発売となったTOMIX製キハ40系加古川線色です。
9月2日(火)正午から通信販売となる商品を国際鉄道模型コンベンション会場で事前購入しました。

早朝6時に東京ビッグサイトに到着し、入場列に並びました。
並んだ位置は、前から35番目で2セット購入できました。
この日は、前から150人位までの人が購入できたようです。
馴染みの色ではありませんが、TOMIX製で性能・ディテールが良く、ここ数年、同社が販売する車両セットを購入しています。

キハ47系


今では、電化されディーゼルカーは走っていませんが、
模型では、他色と編成を組んで走らせます。


ビックサイト
整理券が配布された後に撮影

2014年9月1日月曜日

お客様車両195

お客様車両
ワイドビューの先駆け
宮沢模型の381系パノラマしなのです。
国鉄最後の新形式車両で、ワイドビュー車両の先駆けでもあります。
宮沢模型の50周年を記念して製作された模型で、TOMIX製ですが、
先頭車のクロがレジン製で、経年により反りが出る個体もあるそうです。
私が保有する車両は、15年以上経過しながら、発売当初の状態を維持しています。
販売価格は、28,000円位だったと記憶しています。

レジン製のクロ381-10番台
国鉄最後の日、謝恩フリー切符で長野から名古屋まで「しなの」に乗車しました。
実車は落成がこの年ですので、大分前の事のようにも感じます。
「くろしお」や「やくも」にもパノラマ車が連結されていますが、
顔が異なり国鉄色でもあるこの形式は、メモリアル的存在です。



車両ケース