2019年5月17日金曜日

駅長ブログ ライブラリー197

駅長ブログ ライブラリー
2014年9月25日掲載 お客様車両197
西武新宿線120周年

西武新宿線の一部・国分寺線が120周年を迎えます。
西武鉄道100周年と合せて特設サイトが設置され、
イベントも用意しているようです。
これをお祝いして、1・2番線で101系他を走らせました。
(掲載当時と同じコメントです)

2019年5月16日木曜日

駅長ブログ ライブラリー527

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2013年8月29日掲載 撮り鉄 お客様写真527
五日市線 E233系
E233系  多摩川橋梁西端
2013年8月10日撮影
(撮影場所)
五日市線沿線
(お客様のコメントです)
猛暑の中、駅長ブログにまだ登場していない五日市線の撮影に挑戦しました。
この線の特徴はなかなかつかめませんが、ねらい目は3つ。
多摩川橋梁、秋留台地上の直線状の駅、武蔵五日市近辺の山間曲線部分。
多摩川橋梁は、近撮に加えて永田橋からの遠景を交えました、海からちょうど50キロ地点です。
武蔵引田では、直線で単線、平凡な駅なので季節の花、ひまわりを入れてみました。
武蔵増戸では、駅西にある桜街道踏切で、緩いカーブを利用した撮影を試みました。
武蔵五日市近辺では、大悲願寺前の曲線部分がよく見られるカーブポイントでしょうか。
でも、終着駅の武蔵五日市駅ホームからの眺めもいいです。

海から50kmの位置にある多摩川橋梁

多摩川橋梁の位置のプレート

 多摩川橋梁

 武蔵引田駅付近

桜木街道踏切 武蔵増戸駅付近

桜木街道踏切

大悲願寺付近

武蔵五日市駅

高架線の武蔵五日市駅

(掲載当時と同じコメントです)

2019年5月15日水曜日

駅長ブログ ライブラリー528

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2013年8月30日掲載 撮り鉄 お客様写真528
埼京線205系 成田エクスプレスE259系
2013年7月撮影
(撮影場所)
大崎駅
(お客様のコメントです)
大崎駅5番線に停車中の埼京205系、その横を成田エクスプレスE259系が通過。
E233系投入により引退が進む埼京205系、当たり前の様に見られたこの光景ももうすぐで見納めです。

(掲載当時と同じコメントです)

2019年5月14日火曜日

駅長ブログ ライブラリー196

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2014年9月2日掲載 お客様車両196
キハ40系(加古川線色)
キハ40系
ジェイアール西日本商事から発売となったTOMIX製キハ40系加古川線色です。
9月2日(火)正午から通信販売となる商品を国際鉄道模型コンベンション会場で事前購入しました。

早朝6時に東京ビッグサイトに到着し、入場列に並びました。
並んだ位置は、前から35番目で2セット購入できました。
この日は、前から150人位までの人が購入できたようです。
馴染みの色ではありませんが、TOMIX製で性能・ディテールが良く、ここ数年、同社が販売する車両セットを購入しています。

キハ47系


今では、電化されディーゼルカーは走っていませんが、
模型では、他色と編成を組んで走らせます。




ビックサイト
整理券が配布された後に撮影
(掲載当時と同じコメントです)

2019年5月13日月曜日

駅長ブログ ライブラリー195

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2014年9月1日掲載 お客様車両195
ワイドビューの先駆け
宮沢模型の381系パノラマしなのです。
国鉄最後の新形式車両で、ワイドビュー車両の先駆けでもあります。
宮沢模型の50周年を記念して製作された模型で、TOMIX製ですが、
先頭車のクロがレジン製で、経年により反りが出る個体もあるそうです。
私が保有する車両は、15年以上経過しながら、発売当初の状態を維持しています。
販売価格は、28,000円位だったと記憶しています。

レジン製のクロ381-10番台
国鉄最後の日、謝恩フリー切符で長野から名古屋まで「しなの」に乗車しました。
実車は落成がこの年ですので、大分前の事のようにも感じます。
「くろしお」や「やくも」にもパノラマ車が連結されていますが、
顔が異なり国鉄色でもあるこの形式は、メモリアル的存在です。




車両ケース

(掲載当時と同じコメントです)

2019年5月11日土曜日

駅長ブログ ライブラリー194

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2014年8月22日掲載 お客様車両194
台鐡 平快(普通列車)35SPK32700形
(南洋物産アクリル製ガレージキット)
日本型客車に非常に類似した外観を持つ普通列車用客車「35SPK32700」形を製作しました!

車体はアクリル板をレーザーカットした妻板・側面に、グリーンマックス製客車の屋根・床板を流用し製作。
組み立てはGMキットのように1日で組み立てられる、とはいきません。
金属製キットとは別の意味で相応の技量と経験が必要です。
機関車も日本型改造で手間こそかかりますが改造できるので、今後製作予定です。(D51-498現在代用)

車体塗装は白帯にGSIクレオスのキャラクターブルーをとりあえず使用。
これは90年代に入ってから変更されたもので、その前は青部分がもっと暗い色調であったようです。

車体は印象的にはブルーに塗られたことと相まって、「はつかり」仕様の国鉄スハ44形と形態が良く似ているとはいわれますが窓ピッチ・大きさともに実際はかなり姿が違っています。



製造当初は特急・急行用として製造されたため実際には年代の近い(同系列は1960年~1971年製造)キハ55系キロ25に窓配置などはむしろ似ています。(キロ25も内装は「特急用普通車」並みですので)。現在は普通列車として最後の活躍をする車輌が少数あるほか、90年代に冷房化された車輛が動態保存SL用として数輌つかわれているそうです。
(掲載当時と同じコメントです)

2019年5月10日金曜日

駅長ブログ ライブラリー193

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2014年8月21日掲載 お客様車両193
鹿島臨海鉄道6000形 ラッピング車
鹿島臨海鉄道6000形 かねふく めんたいパーク3両とも、KATOの鹿島臨海鉄道6000形をベースにデカールを調達し制作。

鹿島臨海鉄道6000形 かねふく めんたいパーク

鹿島臨海鉄道6000形 アクアワールド

(掲載当時と同じコメントです)