2014年1月15日水曜日

撮り鉄 お客様写真628

撮り鉄 お客様写真
やはり雪国仕様は最高!!
1979年頃撮影
(撮影場所)
八王子駅
(お客様のコメントです)
雪国仕様のEF15は、スノープローやホイッスルカバーを備えていて、力強さを感じ好みです!
ちなみに先頭はEF60-502号車です。

 

2014年1月14日火曜日

お客様車両156

お客様車両
オヌ33 暖房車(自作)
EF55マイクロエース製+オヌ33暖房車(自作)+スイネ39 1(自作)+特別職用車 スヤ1展望車(自作)

オヌ33 暖房車
プラ板とケント紙を使用しオヌ33 暖房車を製作しました。
屋根と床板はグリーンマックスのスロ62のものを切り詰め使用
台車はTR23を使用し、戦後の雰囲気を表現して見ました。
 


オヌ33 暖房車
フェンスはプラ板を加工し製作、窓はプラ板をカッターで切り抜き製作しました。
扉はワールド工芸 スハ43のジャンク品を使用、インレタはグリーンマックス

スイネ39 1
GHQの要人を運ぶための車両
レボリューションファクトリーのスシ37700のキットを元に、キングスホビーのダブルルーフと
3軸台車TR71を組み込み製作しました。
屋根上の一部はグリーンマックスのパーツを流用、パテで整形し取り付けました。
 


特別職用車 スヤ1(展望車)
KATOのオハ35をベースに屋根部はグリーンマックスの初期80系を加工し取り付けました。

特別職用車 スヤ1(展望車)
こちら側の窓は一部を埋めて、窓の大きさや間隔を、より実車に忠実になるよう再現してみました。


 
 

2014年1月13日月曜日

乗り鉄 お客様思い出の旅28

乗り鉄 お客様思い出の旅
3度目の彦根遠征 
 彦根→米原間 30分乗り鉄・撮り鉄の旅
 
自身3度目となる、彦根遠征を1/3~5まで行いました。
今回は30分間と短い時間ではありますが、時間をとることが出来たので  彦根→米原間を往復致しました。
朝7時前に乗り鉄をしたので空が明けておらず、スマホで撮影の為、若干ピンボケしておりますがご容赦ください。 
近江鉄道 900系
元西武鉄道 新101系で新車としてデビューしたての新顔です。入れ替え中を彦根駅コンコースより撮影。
色が青くなり、行先表示が電光掲示へ改造されております。

JR西 225系0番台
新快速の主力となりつつある、JR西の新鋭車両の225系0番台です。
最新型であり、ヨーダンパ付の足回りは乗り心地がよく、車内はかなり静かです。
米原に到着し回送となりますが、方向幕に快速表示等がかなり収録されており、
なかなか回送表示がです見ていて新鮮身がありました。

JR西 223系+225系 併結 
左223系2000番台と225系0番台の異系式同士の併結シーンですが、JR西独自で
行っている安全対策の一環でヘッドライトの点灯を行い、併結しております。

東ではお目にかかることがないので、思わず記録に残してしまいました。

JR西 683系2000番台 特急しらさぎ 
米原に到着し回送となる所を撮影しました。JR西の看板特急車両で恰好が良い車両です。
室内や運転席は暖色系室内灯である事が見て取れました。模型で再現したくなる一コマです。

JR東海 313系5000番台+5300番台 
米原は東海車両が乗り入れます。JR東海の看板者313系5000番台です。
LEDのヘッドライトでかなり明るく恰好が良いです。5300番台を併結しており、
東海車両では長い編成であり、編成美を感じます。

JR西 221系8連貫通 車内
彦根に戻る際に221系8連貫通に乗るチャンスを得ました、リニューアル前の車両で貫通編成と
なかなかお目にかかる事が少ないので、かなり興奮し乗り込みました。私鉄対策でJR西が
作成した、元フラッグシップ車両であり、転換クロスシートが特別料金なしで乗れ、東車両に比べ
お得感が違います。窓割りに即したシート配置がかなり良いです。乗り心地は少し硬く感じました。


JR西 221系車内 押しボタン
東車両のE233系とは違った形の扉開閉ボタンです。
扉よりやや内側に配置され押しにくそうですがなかなかの味をだしているようです。

JR西 221系8連貫通
彦根に到着した221系です。221系8連に223系6000番台が併結されております。ホームをよく
みると「12」の表記があり、12連である事がわかります。東の東海道などで15連がありますが
比較的短い編成の多い西で12連運用で120キロ走行する姿は圧巻であります。

彦根駅コンコース上 ひこにゃん 
彦根駅の改札を出るとゆるきゃら「ひこにゃん」が観光案内をしております、
ゆるきゃらの力が地方都市に欠かせない一コマと思われます。
今までの彦根遠征
2012年7月
2013年4月
 

2014年1月12日日曜日

撮り鉄 お客様写真627

撮り鉄 お客様写真
秩父・横浜に向けて
2000系
2014年1月11日撮影
(撮影場所)
池袋線 稲荷山公園~武蔵藤沢間
(お客様のコメントです)
土曜・休日の朝は、秩父方面へ向け特急や快速急行が頻繁に走ります。
西武10000NRA、西武4000系や東急5000系など。
とりわけ、レッドアロークラッシクや4000系8連は、中々見れません。
レッドアローに乗って、秩父路へお出かけしてみてはいかがでしょう。
また、東急車に乗って横浜で中華を楽しむのも良いですね。

4000系

10000系

10000系レッドアロークラシック

20000系

30000系

東急5000系
 
 

2014年1月11日土曜日

お客様車両155

お客様車両
上信デキ1(Bトレイン改造)
上信デキ1(Bトレイン改造)
 昨年後半に量産品として初めて発売された上信デキ1型電気機関車。
購入当初は興味本位での購入でしたが、その意外としっかりした出来に、
より一層スケールモデルに近づける意欲がわき加工に着手しました。

 まず精度を落としている厚ぼったくツヤの無い塗装を剥離し、各部を加工。
パンタ部屋根板は現行仕様の屋根板を使うと無線アンテナの削除が手間なので、表現されていない

原形仕様を利用し、銀河の無線アンテナ(西武・小田急等に搭載されている形のもの)を装備します。


車体の再塗装はGMの黒を使用、地色が黒なのでしつこく塗らなくても簡単に着色されます。
その後窓枠に銀を面相筆で再塗装。ステッカーを台車枠には黒塗装の後銀河の速度検出装置を取付。

動力は指定のBトレ動力を使用しますが輪心を黒く塗ると一層感じがでます。
 テールライトはレンズ部に穴をあけ、銀河のクリアーレンズを入れます。

パンタグラフは比較的近似の形態であるGMのPS13パンタを使用。
グレーの青みが強い印象を受けたので、空自の戦闘機などに使われるグレーを吹いてみました。

貼付したあとクリアーでコート、保護します。

現在はイベント用でもっぱら電車をお伴としますが、往年は線内の貨物列車を牽いていましたので
鉄製有蓋車や無蓋車を連ねた編成を牽かせるとそれらしくなります。

また、かつては高崎区のお座敷「やすらぎ」の牽引実績もあります。

2014年1月10日金曜日

撮り鉄 お客様写真626

撮り鉄 お客様写真
鳴門線のキハ40
2010年12月4日撮影
(撮影場所)
鳴門駅
 (お客様のコメントです)
鳴門線は典型的な盲腸線で、終点の鳴門は市政が敷かれているとは言え、
こんな駅でキハ40も単行で徳島までコトコト走ってます。
徳島との間の公共交通機関もバスが主といった感じでした。
しかし、この顔も メッキリ減りました。
 

2014年1月9日木曜日

撮り鉄 お客様写真625

撮り鉄 お客様写真
485系1000番台・3000番台 上沼垂色「特急いなほ」
485系1000番台
2012年12月29日撮影
(撮影場所)
羽越線 幕ノ内信号所付近
(お客様のコメントです)
早朝4時に起床し、雪の中を走ってくる雄姿を撮影しに行きました!
1000番台はもうそろそろ廃車が始まります。
鉄道唱歌のオルゴールが聞けるのも今のうちになりました。
オルゴールの音色には2種類あり、通常は「レ」の音で始まりますが、それより低い「ド」の音
から始まるオルゴールを聞けたらラッキーです!

485系3000番台
屋根と台車を見ると、新しい中にも随所に485系らしさを感じます!
このゴチャゴチャ感が良いです!